2013年09月23日

子守唄・・・

今日、生後四ヶ月の息子の子守をしていた時、ふと頭に「泳げ、たいやきくん」が浮かんだので唄ってやりました。



すると息子は、歌がクライマックスにすすむに連れて泣き出しました。



私があまりにも音痴だから泣いたのではないと信じていますが、しかし
確かにこの歌は、たいやきくんくんの悲劇を物語っている切ない歌です。



ことの発端は、たいやきくんが店のおじさんとケンカしてしまったことです。



仲良くしてればよかったのですが。。。



最後は、わけのわからないおじさんに釣り上げられてしまい、残念ながらたいやきくんの人生は終わってしまいました。



釣り上げたおじさんは、めちゃくちゃビックリしたのだろうと想像できます。



私も何回か海釣りに行ったことはありますが、そこでたいやきを釣り上げている人は今まで一度も見たことありませんから。



私は息子がもう少し大きくなったら、たいやきくんのように店のおじさんとケンカせず、仲良く平和の道を歩むことを教えたいと思います。


posted by ハナムラ・ヒロユキ at 19:23| ただの日記

2013年09月21日

マン・オブ・スティール・・・

今日、映画館に『マン・オブ・スティール』を見に行きました。



見終わった感想は「とても面白かった!!」



久しぶりにもう一回見に行きたいと思うほど、私の中でヒットしました。



私もスーパーマンになりたい!!とも思ったほどですが、どれだけ鍛え上げてもせいぜいスッパマンといったところでしょう。



できれば私は、昼はスーパーマンとして活躍し、夜はバットマンとして活躍したいなあなんて子どもみたいなこと思います。



コスプレ・マニアか、私は。。。。。。




この映画で久しぶりに見たケビン・コスナーもいい演技してました。泣かせる。。。



あと、敵役の女の人もすごくカッコよかったです。惚れました。




『マン・オブ・スティール』オススメです。



posted by ハナムラ・ヒロユキ at 00:23| ただの日記

2013年09月17日

二日酔い・・・

土曜日は高校時代の空手仲間の集まり(その名は、コブラ会)があり、半年ぶりぐらいにみんなで飲みました。



大酒飲みばかりなので、私も調子に乗ってついつい飲み過ぎてしまいました。



終電の時間も忘れて飲んでしまったため帰れなくなってしまったのですが、お酒を飲んでない親友の健二君に車で家まで送ってもらいました。



健二君、ありがとう。。。



帰宅後はすぐに寝てしまうと二日酔いになるため、大量に水を飲んで2時間ほどしてから眠りに就きました。




そして今朝起きたら、二日酔いだった。。。



学生の時みたいにバカ飲みはしてないのに、やはり年齢を重ねたからでしょうか、酒に弱くなっています。



長年の夢である「自分が死んで天国にいったら、スーパードライの海で泳ぐ」というのも、これほど酒に弱くなっては最近ちょっと考え直す必要があるのではと思い始めています。



今日の午前中は絶対安静でした。



午後には復活しましたが、いまいち本調子ではないので創作もなかなかすすまず。。。。



これからは飲み過ぎないように気をつけよう。




と思っても、無理だなヾ(@⌒ー⌒@)ノ



posted by ハナムラ・ヒロユキ at 00:58| ただの日記

2013年08月16日

私の顔・・・

私は妻からも友人からも、よく「顔が濃い」と言われます。



私が鏡を見る限りでは、そこに映る顔が濃いと思ったことは一度もありません。



なのに、みんなは濃いと言う。



このことについて自分なりに考えてみると、非常に興味深いことに気づきました。



日本人はおよそ9割近くが薄い顔なので(※統計をとったわけではないのでまったくの適当)、それでは日本が味気ない国になってしまいます。



そのため偉大なる神は、日本を調和させるため濃い顔の日本人をお作りになられたのだ。



というか、私の顔は濃くありません。。。。



みんなが薄すぎるのだ。



P.S. 男なのにわざわざ眉毛を細くするのはやめよう!
posted by ハナムラ・ヒロユキ at 18:53| ただの日記

2013年08月10日

ふと思ったこと・・・

過労死というのがありますが、これは精神、すなわち心の持ち方と関係があるのではないかと私は思います。



なぜかというと、何日も徹夜麻雀して過労死したというのは聞いたことがないから。



睡眠不足で副流煙でいっぱいの部屋に閉じ籠っているにもかかわらず、誰も過労死しないというのは、多分、楽しいからでしょうか。



心を楽しくして、モチベーションを上げて仕事したいなと思ったりしています。



ふと思ったことでした。




あと、あいつをギャフンと言わせてやる!と言って実際に「ギャフン」と言った人も、わたしはまだ見たことがないです。


posted by ハナムラ・ヒロユキ at 08:25| ただの日記

2013年07月31日

胎児の記憶・・・

昨日、妻と息子と三人で、妹の家に昼食をご馳走になりに行きました。



妹には子どもが三人いて、みんな男の子です。



長男は6才、次男は4才、三男は2才です。



昼食が終わる頃、私は子どもたちに聞きたいことがありました。



それは「お母さんのお腹の中にいた時のこと」は覚えているのかということ。



以前本を読んで、4才頃までは胎児の時の記憶がある子どもがいる、とのことで私にとって大変興味深いことでした。



私は子どもたちに聞きました。



「お母さんのお腹の中にいた時のことを覚えてる?」



すると4才になる次男は「僕、覚えてる!」といいました。



私はとても嬉しくなり、耳がダンボのように大きくなりました。



「それで、どうだった?」



「えっとねえ〜、えっとねえ〜」



はやく言え!と私の心の声が叫んでいる。



遂に次男は語り出しました。





「ウンコとオシッコでいっぱいだった!」




私たち大人「・・・・・・・・・・・」



子供たちは爆笑。



私は気を持ち直し、再び聞きました。



「で、本当はどうだった?」



次男は答えた。



「ウンコとオシッコでいっぱいだった!」



子供たちは爆笑中だったが、私はそれ以上聞くのをやめた。。。



聞いた私がバカだった。。。。



残念ながら今回は、胎児の記憶は謎に包まれたまま終わりました。



次回は自分の子どもが、もう少し成長してから聞いてみよう。



まともな答えが出ることを祈る。。。



posted by ハナムラ・ヒロユキ at 00:52| ただの日記

2013年07月23日

息子の視線・・・

おかげさまで、息子はすくすくと育っています。



目も随分と見えるようになってきているようで、視線もあちこちを凝視するようになってきました。



数週間前までは、息子は妻の顔は凝視するのですが、私に視線を向けることは殆どありませんでした。



息子はあまりにも私を見ないので、もしかすると映画のシックスセンスのように、私は既に死んでいて浮遊霊になっていいるのだけど、そのことに自分だけ気づいてないだけなのかも。。。と思ったりしていました。



が、最近は、私の目を見て笑ったりするので、おお!私は生きているのだなと実感しています。



息子の霊感が冴えてきたわけではないと思うけど。。。。



これからの子どもの成長が、とても楽しみです。


posted by ハナムラ・ヒロユキ at 10:18| ただの日記

2013年07月11日

私の中のクセ者・・・

昨日も、一生懸命に創作活動をしていました。



疲れてきたのでしばらく休憩していると、妻が私の着ていたタンクトップを見て驚きました。



なんと、私のお腹には、私の心の中に眠るクセ者が物質化して姿を現していたのです。



クセ者退治をするためにクセ者を殴ると自爆行為になるため、そのままそっとしておいてやりました。



一時間後、彼は私の中に消えていきました。



なので、私と接する方々は、私の中に眠るクセ者にご注意ください。



↓写真は、そのときのもの(妻が撮影)
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posted by ハナムラ・ヒロユキ at 12:35| ただの日記

2013年07月08日

父からの教え・・・

息子が生まれて、もうすぐ2ヶ月が経ちます。



段々とこの世に慣れてきたようで、以前よりは随分落ち着いてきたようです。



一日に何回も泣きます。もちろん私ではなく、息子が。



若干生後2ヶ月なのですが、私は父として男として、この時期から大切な教えを息子に知っておいてほしいと思い伝えることにしました。



それは



「男は、嬉しいとき以外は泣くな」



ということ。



先日、私は生後間もない幼い息子にこのことをわかりやすく教えました。



それ以来息子は、昼間も夜中も何度も嬉しくて泣いています。



さすが我が子だ。。。



 
posted by ハナムラ・ヒロユキ at 16:17| ただの日記

2013年07月03日

バナナの悲しみ・・・

nichijolife001.jpg


先日、イオンでバナナを買いました。



二日間完熟するのを待って、今日食べようとしたらバナナが泣いていました。



なぜそんなに悲しむのかと訊ねても、まったく返事することはなく、ただただ悲しんでいました。



仕方がないので、私はそっと皮を剥き、バナナを食べてあげました。



未だに、バナナの涙の理由はわかりません。




 
posted by ハナムラ・ヒロユキ at 17:05| ただの日記

2013年07月02日

野菜の写真・・・

最近は、ハナムラ菜園でとれた野菜ばかりをブログに載せていますが、一番見てほしいところは野菜の配置です。



形と色のバランス。



どこにどう置けば、美しく見えるのか。



野菜を芸術的に見てもらいたい!!





というよりも、深層心理は、素人が家庭菜園で育てた野菜をただ自慢したいだけなのだ。。。


 
posted by ハナムラ・ヒロユキ at 08:50| ただの日記

2013年06月30日

本日の収穫・・・

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今日は、これだけ収穫できました。

 
posted by ハナムラ・ヒロユキ at 23:09| ただの日記

2013年06月28日

赤ちゃんの動き・・・

5月に生まれたばかりの私の息子。



ほとんど眠ってばかりなのですが、起きている時は手足がよく動きます。



この手足がバラバラに動くのを見ていると、何でこんな動きができてしまうのだろう?と改めて不思議に思います。



大人がこんな動きをしたら、ちょっと怖いなあなんて思いました。




しかし、息子は私とどこも似てない。。。。



Who is your father?



posted by ハナムラ・ヒロユキ at 22:31| ただの日記

2013年06月18日

花村Jr.の誕生・・・

みなさま、お久しぶりです。



前回の更新から2ヶ月ほどが経ちましたが、いかがお過ごしでしょうか。



またこれから、少しずつブログを更新していきたいと思うのですが、また途切れてしまうかも・・・。



さて、話は変わりますが、5月10日に私の子どもが生まれました。



もちろん、生んだのは私ではなく妻なのですが、午後2:30に3352gの元気な男の子が生まれました。



本人たっての希望で、名前や顔写真を掲載できないのが誠に残念ですが、手足が自分の思うように動かせるようになってから、自分自身で写真を載せるとのことです。悪しからず。




5月10日の早朝、妻が、破水したと言い、すぐに産婦人科に電話してから荷物をまとめて出発しました。



入院直後の妻は、陣痛もあまり大したことはないようで、出された朝食も普通に食べていました。



私は、妻が陣痛の時に腰をマッサージしたりするという重労働が予想されるため、コンビニでデラックスなサンドイッチを2袋買って食べました。



2,3時間経つと、妻の陣痛はひどくなってきたようで、横になったまま苦しんでいました。



私は妻から指定された腰の部位を、陣痛の周期とともにマッサージしていました。



「代われるものなら、代わってあげたい」と思いましたが、そんなことを言うと、周りの女性たちから「お前ら男なんかに、この痛みは耐えられない」というような白い目で見られる可能性があるので、その思いは心の奥にしまっておきました。



破水から5時間ほどが経過し、妻の陣痛もクライマックスに近づいてきました。



室内は、妻の身体が冷えないようにとエアコンはオフになっていたので、蒸し暑くて汗が流れ出てきました。(妻は、サウナ状態だったが・・・)



しばらくすると、ドクターの合図で助産師さんたちが入ってきました。



妻は分娩台にトランスフォームしたベッドに乗せられて、分娩室にバタバタと運び込まれて行きました。



分娩台に乗せられた妻の脚は、私にはマクドナルドのマークを思わせました。



事前に「立会い分娩します」とは伝えてあったもののまったく説明がなかったので、私はいつ入っていったらいいのだろう?と考えていました。



自分が座っているソファには、妻から剥ぎ取られた毛布の上に白衣が無造作に置いてありました。



おそらく、先生が暑かったから脱ぎ忘れていったのだろうと思っていましたが、時間が経つに連れ「もしかすると、これを着るのではないか?」という疑問が湧いてきました。



私は、分娩に立ち会う時は、手術室でオペをする先生の格好を想像していたので、先生が脱ぎ忘れた白衣を着て分娩室に入っていったら、「あんた何様・・・?」みたいな、とんだ場違い野郎になってしまうおそれがあるので非常に悩みました。



妻の心配よりも自分のことを心配していた私は、なんて小さい男なのだと失望しながら、白衣を着るべきか着ないべきか更に血迷っていました。



いきなり分娩室の扉が開き、助産師さんが「はやく入ってきてください!!」と言いました。



私は白衣を手に「これ、着ればいいですか?」と聞くと、「そう、そう、そう!!」と当たり前だみたいな感じで答えてくれました。



私はドクターになった気分で、颯爽と分娩室に入ると、妻はもがき苦しんでいました。



妻を見るとかわいそうで涙が出てきましたが、ふと妻の両手を見ると、分娩台に繋がれた息む時に握り締める器具が、犬を散歩するときに使うワイヤーが伸縮するリードに似ていたので、ちょっと面白かったのが正直な気持ちです。



妻の体力が持たず、最終的に鉗子分娩(かんしぶんべん)することになりました。



先生が手にしていた鉗子分娩に使う器具は、私にはまるで中世の拷問セットを近未来化したような不気味な形をしていました。



妻の脚に掛けられたシーツの向こうでは、こんなに引っぱって大丈夫なのか!?というぐらい先生は引っぱっていて、こんなにお腹を押して大丈夫なのか!?というぐらい、もう一人の先生はお腹を圧迫しているのを見ると、妻はこんなにも頑丈なお方なのだと恐れ入ってしまいました。



なかなか出て来れない赤ちゃんと、なかなか産めずに苦しむ妻を思うとかわいそうで仕方がありませんでしたが、私にできることといえば、ただただ励ますだけでした。



そんなとき先生が「生まれましたよ!元気な男の子です!!」と言い、股の辺りからいきなり赤ちゃんが両手で抱えられて登場しました。



性別は生まれるまで聞かないでおいたので、「そうか!男の子か!!」と知ることができた喜びと、元気な子だったので安心しました。



もう一つの印象は、いきなり出てきてビックリしたのと、私に似てないような感じだったので、お父さんは私なのか?というちょっとした不安があったのでした。。。



分娩台で処置を受けている妻と、少し離れたテーブルの上で検査を受けている赤ちゃんとの間を私はデジカメを手に、駅とホテルをピストン運行するシャトルバスのように、行ったり来たりしていました。



やっと出産が終わり、妻は安堵感をあらわにしていましたが、私はまるで、町内の神輿で、担がずに神輿に繋がっている綱だけ持って歩きまわっている人のような、役立たず感が心を支配していました。



が、妻は「助けてくれて、ありがとう」と言ってくれたので、嬉しかったです。



5月からは、花村ファミリーに一人増えて、3人で新たな出発をすることになりました。



ということで、これからもどうぞよろしくお願いします。



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写真のタイトル「途方に暮れる親子」




追伸:妻へ。産んでくれてありがとう☆

 
posted by ハナムラ・ヒロユキ at 12:07| ただの日記

2013年04月07日

ホームページを更新しました・・・

ホームページを更新しました。

ハナムラ☆ワールド


 
posted by ハナムラ・ヒロユキ at 14:35| ただの日記

2013年03月20日

体罰・・・

最近は、体罰という言葉をよく見かけます。


学校で廊下に長時間立たせたりすることも体罰に当たる、とありました。


私はふと小学生の頃を思い出しました。


私は小学生の頃、よく宿題を忘れたり忘れ物をしたりしたので、先生から「廊下で正座して反省しなさい」と言われ、静かに正座していました。


私はいわゆる落ちこぼれだったので、廊下に正座している間に授業が進んで行ってしまいます。


こんなに進んでしまったら、もうみんなについていけないなぁ〜と潔く覚悟を決めました。


その頃から空手をやっていたので、せめてシャキっと綺麗な正座をしようと心掛けました。


そんなことが何度か続き、三者懇談の時、先生は母に言いました。


「花村くんは、よく忘れ物や宿題を忘れるので廊下に正座をさせていますが、背筋が伸びてすごく姿勢がいいです」


母は複雑な顔をしていましたが、私は日々の努力が実ったと誇らしい気分でいっぱいでした。


その後も何度か正座を続け、私は落ちこぼれ街道まっしぐらでした。




今から思えば、あれが体罰だったのかわかりませんが、私からすれば心を磨く修行だったのかもしれません。。。



posted by ハナムラ・ヒロユキ at 12:36| ただの日記

2013年03月01日

アトリエの机・・・

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これは私のアトリエのお絵描き用の机です。


パレットは絵を始めた頃から変わらず、牛乳パックを切り開いて使っています。


姉と妹の子供たちがたくさん牛乳を飲むので、その要らなくなった大量の牛乳パックをまとめてもらっています。


絵の具はアクリル絵の具で、あらかじめ絵の具を水とリターダー(乾燥を遅らせる液体)で混ぜて、ダイソーで買ったミニタッパーに入れていつでもすぐに描けるようにしておきます。


微妙に違う色がたくさんあるので、フタには色の名前を書いておきます。



こんな感じでいつも描いているのでした☆




posted by ハナムラ・ヒロユキ at 16:58| ただの日記

2013年02月28日

36歳になりました・・・

2013年2月28日で、私は36歳になりました。


二十歳のときは36歳なんてオッサンだと思っていましたが、こうして自分が36歳になってみるとまだまだ若いな・・・と感じます。


「こんな素晴らしい青年になって、両親もさぞ嬉しかろう」と言ったら、妻は呆れていました。


まあそんなことはいいとして。。。



皆様に支えられてここまで来れました。これからもどうぞよろしくお願い致します☆


posted by ハナムラ・ヒロユキ at 16:44| ただの日記

2013年02月02日

お久しぶりです・・・

お久しぶりです。


最近は、あれやったりこれやったりしていて、なかなか更新できませんでした。


最近変わったことといえば、以前我が家の前を爆走していたデビュー前の暴走バイクが走らなくなったこと。


寒いから今は暴走しない、というのでは気合が足りん。


でももしかすると、すでに国道デビューを果たしたのかもしれません。


何でもいいですが、我が家の前を通らないことを祈る。




もうすぐ2月の半ばに、名古屋のノリタケの森ギャラリーで、クラフト作家の共同展があってそこに出展するので、そのための作品を描いています。


今週末に完成させようと思いましたが、無理でした。。。


明日は集中して描こう!


展示会の詳細は、またお知らせしますね☆


アスタ・マニャーナ。
明日、間に合うな。


・・・・・・・。



さよなら。。。。
posted by ハナムラ・ヒロユキ at 21:26| ただの日記

2013年01月01日

あけましておめでとうございます

新年あけましておめでとうございます。


今年もどうぞよろしくお願い致します。


皆様にとって、素晴らしい年になりますように〜☆


感謝を込めて
ハナムラ・ヒロユキ
posted by ハナムラ・ヒロユキ at 18:21| ただの日記